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<title>Submarine Dog</title>
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 <title>Submarine Dog</title>
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<title>再</title>
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<description>すっかりご無沙汰してますが、放置してませんよ（笑
管理ページにはアクセスしてるし、各サイトさんの巡回もしてます。

ご無沙汰してる間にアイドリング!!!のVTRやら楽曲やらの知識を身に付けてしまったようで（笑、一応相変わらずのオタ街道をつき進んでます。

…あれだ！...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-11-22T00:17:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[すっかりご無沙汰してますが、放置してませんよ（笑<br>
管理ページにはアクセスしてるし、各サイトさんの巡回もしてます。<br>
<br>
ご無沙汰してる間にアイドリング!!!のVTRやら楽曲やらの知識を身に付けてしまったようで（笑、一応相変わらずのオタ街道をつき進んでます。<br>
<br>
…あれだ！<br>
アイドリング!!!メンバーの卒業があった今年のライブDVD2本、これの構成が『メモ青』のDVDを見ているみたいで、とても泣けるものだった。見たかったものがそこにあったという感じ。青春が光ってた。<br>
<br>
<br>
<br>
…ま、その話はさておき。<br>
いろいろとこのブログ自体も見直していかなきゃならなくて、他のサイト持ちの方は1月に向けて何らかの対処を考えているのかなあ？とか思ったり。<br>
その辺含めてリニューアルはしなくちゃならないかなと…<br>
<br>
あの子が25歳になるあたり、<br>
その頃までに目途をつけたい。<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52026299.html">
<title>新作</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52026299.html</link>
<description>●新作は『書道ガールズ』

『太陽娘と海』でお世話になっている太田監督の次回作は『書道ガールズ』。
昨日制作発表！

写真とブログのエピソードで気付いていた方もいると思うけど、今度は静岡県浜松市が舞台。
静岡県と浜松市からバックアップを得て、ついにプロジェクト...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T00:31:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>太陽娘と海</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[●新作は『書道ガールズ』<br>
<br>
『太陽娘と海』でお世話になっている太田監督の<a href="http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2009-10-31"target="_blank">次回作は『書道ガールズ』</a>。<br>
昨日制作発表！<br>
<br>
写真とブログのエピソードで気付いていた方もいると思うけど、今度は静岡県浜松市が舞台。<br>
静岡県と浜松市からバックアップを得て、ついにプロジェクトが本格始動！<br>
浜松在住の方、応援よろしくお願いします。<br>
<br>
完成する日を楽しみに、期待を持って待ちましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52026244.html">
<title>あっちゃん</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52026244.html</link>
<description>●稲葉さんの件
http://www.helloproject.com/news/0910301800_inaba.html

これはタレント活動からの引退と考えて良いのだろうか？

ちょっと前に太シスで復活ライブをやったことも何かしら影響していたのかもしれないな。

若いメンバーの不自然な発表だと疑念を抱くけど、...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T23:17:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>Hello! Project(旧)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[●稲葉さんの件<br>
http://www.helloproject.com/news/0910301800_inaba.html<br>
<br>
これはタレント活動からの引退と考えて良いのだろうか？<br>
<br>
ちょっと前に太シスで復活ライブをやったことも何かしら影響していたのかもしれないな。<br>
<br>
若いメンバーの不自然な発表だと疑念を抱くけど、彼女くらいのキャリアと数々のサポート経験があれば、自ら違う立場を選ぶこともあるんじゃないかと思う。単純に肩たたきにあっただけとは自分は考えにくい。<br>
<br>
今年に入ってUFは長江健次・斉藤慶子といった中堅どころが移籍したこともあって、それに近いキャリアを持つ稲葉さんもそういうことを意識し出していたのかもしれない。もちろん真相はわからないけど。<br>
<br>
<br>
稲葉さんは29日にカオリとゆきどんと会っていたみたいで、そこでもこの話は出たのかなあと思うと、何やらこの集まりも違ったものに見えてくる（汗<br>
<br>
　・<a href="http://blog.oricon.co.jp/iikaori/archive/390/0"target="_blank">飯田圭織ブログ</a><br>
　・<a href="http://blog.oricon.co.jp/maeda-yuki/archive/207/0"target="_blank">前田有紀ブログ</a><br>
<br>
<br>
本当に関連会社で新たなキャリアを始めるのかは分からない。でも、できればたまにはどこかに顔を出して元気な姿を見せてほしいなと思う。かつての夏先生ばりに鬼のダンスレッスンコーチとして戻ってきたら、それはそれで面白いなとか思ったり。<br>
<br>
…思い起こせば稲葉さんを初めて見たのは、雑誌『ファミ通』が監修してたテレ朝のゲーム番組だったと思う。あの頃は大阪パフォーマンスドールの一員だったはずで、印象はほとんど残ってないけど、その頃から芸能活動していた人がついに引退するっていうのは何か寂しいものがあるな…<br>
<br>
とにかく、お疲れ様でした。<br>
]]>
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<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52025739.html">
<title>兜の緒</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52025739.html</link>
<description>ついにAKB48がオリコンウィークリーチャート1位を獲得。
2週目も健闘中とか。

正直今回の『RIVER』という曲はあまりピンとこない曲なのだが、それでも売上20万枚を超えようかという勢いには素直に感心する。
と同時にカップリングに収められていた『ひこうき雲』やチームAの...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T01:01:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>AKB48・SKE48</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ついにAKB48がオリコンウィークリーチャート1位を獲得。<br>
2週目も健闘中とか。<br>
<br>
正直今回の『RIVER』という曲はあまりピンとこない曲なのだが、それでも売上20万枚を超えようかという勢いには素直に感心する。<br>
と同時にカップリングに収められていた『ひこうき雲』やチームAの公演で歌われていた『長い光』がタイトル曲だったらもっといけたんじゃないかと思うと少しもったいない気も。<br>
<br>
『10年桜』以降はシングル曲選定をかなり疑問に思うものの、それでも上昇気流に乗っていて、これが＜勢い＞なのだなと改めて納得。でも『ひこうき雲』はもったいないと繰り返し思う（笑　将来的に『21世紀』みたいな記憶に残る名曲になるかもしれない<br>
<br>
思えば『RIVER』の発売からちょうど1年遡れば『大声ダイヤモンド』のリリース時期。歴史は繰り返すのだなあと思い至る。まるで『抱いてHOLD ON ME!』と『LOVEマシーン』の関係のようだ。<br>
<br>
<br>
…1年前といえばウチの記事でこんなことを書いた。<br>
<br>
　・<a href="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/51746578.html"target="_blank">潮目</a><br>
<br>
これを書いてから1年ちょっと。<br>
『ロマンス、イラネ』で新たな鼓動を感じてから2年近く。<br>
<br>
あまりここには書かなかったけど（1998年頃にモーニング娘。を馬鹿にしていた一部のSPEEDファンのようなのがやはり現れたため）、その間にあった彼女たちの奮闘記録は確かに面白かった。<br>
<br>
それは劇場に足を運んだことのない自分でも分かるくらいに情報提供されていて、何かと批判の多いAKBの運営も、そういうグループの物語性はけっこう上手く提供していたと思う。<br>
<br>
訳のわからなかった最近のチーム再編成にしても、この前やった再編成前のチーム対抗での運動会で、話としては受け入れやすくなった。曲がりなりにもメンバーとファンとの間に最後の思い出作りが出来ていた。<br>
<br>
　・<a href="http://ameblo.jp/oshima-y/entry-10361858023.html"target="_blank">大島優子ブログ</a><br>
　・<a href="http://ameblo.jp/ohorimegumi/entry-10361850939.html"target="_blank">大堀恵ブログ</a><br>
<br>
運営サイドの一方的な都合でバッサリとそれまでのチームとファンとの絆を切る選択肢もあったはず。しかし少なくともそれは得策ではないと判断したようで、それはどこぞの失敗を繰り返さなくて良かった。<br>
<br>
とりわけチームの結束力が強くて体育会系と言われていたチームKが運動会で優勝したことは、数年して振り返ったときにこの時の思い出として強く残ることになる気がする。それは惜しくも敗れたチームAとチームBの思い出と共に。<br>
<br>
<br>
<br>
…実際のところはね、オリコンチャートとか握手会とか運営サイドとかどうでもいいんです。「どうでもいい」は言いすぎかもしれないけど、それなりに満足できるコンテンツが提供されている限り消費者サイドは細かくは考えないから。<br>
<br>
オリコン1位はめでたいけどね、消費者の顔見て他の1位も（カラオケチャートとか年代別支持率とか）目指していってほしいなと思う。それが後に繋がっていくから。（あのコ風に話を閉めてみた（笑）<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52023927.html">
<title>一週間</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52023927.html</link>
<description>HDレコーダーの整理をしていたらあっという間に一週間。
半年間整理していなかったのでRに焼いたり消したりしてたら手間食うこと、手間食うこと。


●湘南へ

ホントは数日前に触れるつもりだったのだけど。
「地上に舞い降りた天使」のなつみるくさんが太田監督のブログを...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T01:08:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>太陽娘と海</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[HDレコーダーの整理をしていたらあっという間に一週間。<br>
半年間整理していなかったのでRに焼いたり消したりしてたら手間食うこと、手間食うこと。<br>
<br>
<br>
●湘南へ<br>
<br>
ホントは数日前に触れるつもりだったのだけど。<br>
「地上に舞い降りた天使」のなつみるくさんが太田監督のブログを頼りに『太陽娘と海』のロケ地巡りをされたようです（→<a href="http://d.hatena.ne.jp/natsumilk/20091022"target="_blank">こちら</a>）<br>
天気にも恵まれたようで素晴らしい写真とともにアップされております。<br>
<br>
ここで思いっきり文章を書いてしまおうとしたけど、ここは自分が訪れる時までは我慢我慢と言い聞かせた（笑<br>
彼女たちは昔の自分たちのロケ地を訪れるなんてことはないのかなあ…　あれから10年以上経って、黄昏ている明日香とか物思いに耽るカオリが夕暮れのあの場所にいたら絵になるなあとか思ったり。<br>
<br>
なつみるくさんは現在室蘭を訪れているようで、そちらも天気に恵まれ素晴らしい写真がアップされているのでぜひ。イタンキ浜が素晴らしすぎる！<br>
<br>
<br>
<br>
●ピストルバルブ、中札内で公演（<a href="http://www.tokachimail.com/nakasatsunai/"target="_blank">中札内メール</a>）<br>
<br>
なぜにピストルバルブが中札内で？<br>
<br>
所属事務所のサイトを見たらSweet Vacationも同じ事務所だったのか。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://people.zozo.jp/tomoeshinohara/diary/753023"target="_blank">篠原ともえ、弾き語り</a><br>
<br>
売れてる売れてないとか関係なく、こういう形で音楽活動している彼女がカッコイイと思う。一時期はハローの子たちにもこういうことを期待していたことがあった…<br>
<br>
<br>
●なっち・松浦ニアミス？<br>
<br>
・<a href="http://www.abe-natsumi.com/blog/?p=505"target="_blank">安倍なつみブログ</a><br>
・<a href="http://blog.oricon.co.jp/ayablog/archive/43/0"target="_blank">松浦亜弥ブログ</a><br>
<br>
さいたまスーパーアリーナのNE-YOコンサートで同じ空間にいるはずの二人がそのことにまったく気付いてないことが、この二人らしくてなんとも言えず可笑しい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52019047.html">
<title>花鳥風月</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52019047.html</link>
<description>あっという間に一日、一ヵ月、一年が過ぎていってしまう。
ここの更新もちょっとサボるとすぐに一週間が経ってしまう。

日々の生活が薄いのか、それとも感情の揺らぎが年取ると共に減っているのか、子供の頃の一年と比べると、ホント時が経つのは早い。


ソニンの芸能活動...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T23:29:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>雑記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あっという間に一日、一ヵ月、一年が過ぎていってしまう。<br>
ここの更新もちょっとサボるとすぐに一週間が経ってしまう。<br>
<br>
日々の生活が薄いのか、それとも感情の揺らぎが年取ると共に減っているのか、子供の頃の一年と比べると、ホント時が経つのは早い。<br>
<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/sonim310/entry-10368044781.html"target="_blank">ソニンの芸能活動もデビューして10年目に突入</a>。<br>
ソニンはあまり変わらないと思っていたが、ブログに載っている10年前の写真を見るとやっぱり違うんだなあと感じる。<br>
幻の3人目のメンバー・ケン君、いったい何してるんでしょうね（笑<br>
<br>
それと今日19日は、柳原尋美さんの誕生日。<br>
もし彼女が他のメンバーと同じように月日が経っていたら、ちょうど30歳を迎えていた。<br>
ハローでいえば平家のみっちゃんと同学年。<br>
みっちゃんはインディーズに活動の場を移して結婚・出産して情報が少ないながらも温かい生活を送っているようで、尋美さんもこの歳になっていたら結婚・出産していたのかもしれないなあとちょっと思ったりした。<br>
<br>
それから、今月はりんねが牧場から去って7年。<br>
もう断片的な情報も出てこないし、りんねについて書いている人も見かけなくなったが、彼女には幸せでいてほしいなといつまでも思う。<br>
<br>
これは彼女の言動からの憶測でしかないけど、あの時点で辞めたことは彼女にとっては結果的に幸せだったのかもしれない。その後のカントリー娘。の変遷や牧場の在り方が、彼女にとって必要な場所だったとは思えないから…<br>
<br>
<br>
<br>
●<a href="http://natalie.mu/news/show/id/22532"target="_blank">女だらけの対バンGIGにメロン見参＆柴田あゆみXmasディナー</a><br>
<br>
相変わらず大谷さんが良い雰囲気出してる（笑<br>
対バンのねぐりじぇは彩っぺと同じ事務所で真矢プロデュースのグループ。<br>
<br>
ロック化計画とディナーショーが並立しているところが、なんともUFっぽい感覚だと思う（笑<br>
<br>
<br>
●ハーモニープロモーションの所属芸能人の使われている写真が更新<br>
<br>
http://www.harmonypromotion.co.jp/index.html<br>
松井さん、松嶋さん、安藤さん。けっこうイメチェンしてたのでようやくサイトも追いついたかたち。<br>
人事的には変化なし。<br>
歌でひと山当てるプロモーションはもう完全になくなったようだ…<br>
<br>
<br>
●<a href="http://natalie.mu/news/show/id/22502"target="_blank">Berryz工房、メンバー4人インフル感染で明日の仙台公演中止</a><br>
<br>
蔓延してますなあ。<br>
<br>
最近はハローも握手会等のイベントが増えてきたようだけど、このご時勢、衛生面でのセキュリティからいって、どっかからストップかかったりしないのだろうか？<br>
<br>
振替公演日が12月30日って…<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52016007.html">
<title>今昔</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52016007.html</link>
<description>
前回に続いて…
好きで×8のあおさんが太田監督の日記を元にさっそく『太陽娘と海』のロケ地探訪に出かけたようで、その様子をレポしてくれています。

ナギサンドを店先で作ったサーフショップはもう建物がないとか…
10年以上経つと、ロケ地探訪も難しくなってくるな...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-14T23:58:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>太陽娘と海</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
前回に続いて…<br>
<a href="http://homepage3.nifty.com/aozatsu3/mm/"target="_blank">好きで×8</a>のあおさんが太田監督の日記を元にさっそく『太陽娘と海』のロケ地探訪に出かけたようで、その様子をレポしてくれています。<br>
<br>
ナギサンドを店先で作ったサーフショップはもう建物がないとか…<br>
10年以上経つと、ロケ地探訪も難しくなってくるなぁ。<br>
<br>
ロンドンバスはあの地から立ち去り、<br>
『ふるさと』PVの「親子の木」の前の道路も舗装されてしまい、<br>
『モーニング刑事』の表参道同潤会アパートは取り壊され、<br>
<br>
これから減ることはあっても絶対に増えることはない思い出の地。<br>
時代の移ろいを感じる。<br>
<br>
彼女たちはどう思っているんだろう。<br>
思い出はすごく語ってくれる彼女たちだけど、場所自体を語ることは少ないような気がする。<br>
でも、姐さんの川下小学校みたいに、なかなか語る機会がないってだけの気もするな。<br>
<br>
姐さんが『モー。たいへんでした』で卒業式をやった川下小学校を再び訪れたみたいに、他のメンバーもDVDマガジンとかで訪れる企画をやってくれたらいいのになあと思う。<br>
<br>
<br>
ちなみに。<br>
あおさんは単車での探訪。バイクは身軽でいいなぁ…<br>
自分も早く行く機会を見つけないと、どんどん景色が変わってしまうか？<br>
でもやっぱり撮影のあった冬に行ってみたい気がする（笑<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
●ガールポップあれこれ。<br>
<br>
ちょっと情報漁ってて気になったものを貼っておこう。<br>
備忘録も兼ねて。<br>
<br>
<br>
ガールズバンド限定レーベル「STRAWBERRY FIELD」の第一弾アーティスト・absentmindednessから『lost world』。「哀愁系チャットモンチー」と呼ばれているグループが果たして名古屋から全国区へ羽ばたけるか。<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0GcziU_-ZPw&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0GcziU_-ZPw&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
<br>
千葉出身の女子中高生ブルースバンド・RESPECT。<br>
speedのhiroが一時期同じ路線をやっていたことを思い出す。声質的にはこのバンドのボーカルの子はダントツに似合ってる。<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/0WLi0mvE8Dk&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/0WLi0mvE8Dk&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
<br>
あのDream。いやdreem、DRM。<br>
紆余曲折して今たどりついたところはここ。<br>
化粧が濃すぎて誰が誰だか全然分かりません。<br>
この手の路線はエイベックスだけでも飽和状態のような気がするけど…メンバーはこの路線で納得してるんかな。<br>
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AB6sliHNHvo&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/AB6sliHNHvo&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br>
<br>
<br>
アイドリング!!!から2号・小泉瑠美、3号・遠藤舞、4号・江渡万里彩、16号・菊地亜美（小泉・江渡はすでに卒業）で『想いの詩』。<br>
この映像見てアイドリング!!!への音楽的評価がかなり変わる。<br>
<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I4aei9DqPsE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/I4aei9DqPsE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52014781.html">
<title>休日</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52014781.html</link>
<description>ネタ不足。
長文になりそうなものを3点ほど抱えているが、どうも具体的にまとまってこず思案中。
このサイトを始めた頃より確実に遅筆になった。
それに、自分ですら疑問に思う配慮をしなきゃならなくなった。だからなかなか進まない…

前は「裏なっち」登場を喜んで嬉々と...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-13T00:08:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>飯田圭織</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ネタ不足。<br>
長文になりそうなものを3点ほど抱えているが、どうも具体的にまとまってこず思案中。<br>
このサイトを始めた頃より確実に遅筆になった。<br>
それに、自分ですら疑問に思う配慮をしなきゃならなくなった。だからなかなか進まない…<br>
<br>
前は「裏なっち」登場を喜んで嬉々として書いたり、石川さんの外しっぷりとか矢口のオタ嫌いとか格好のネタだったのだけど、今はいろんなことの扱いが難しくなったなあと。<br>
<br>
バッサリ、サクサク書いていけた時の方が良かったのか、それとも時間かけて書いてる今の方が良いのか、難しい問題ですな。<br>
<br>
そういえば始めた頃はZONEやBOYSTYLEのこともけっこう書いていたし、その頃から読んでてくださる方は分かっていると思うけど当時（2002年以降くらい）から音楽的には非ハロプロ系のグループの方に好みがあった。<br>
<br>
今もそれは変わらないんだけど、このご時世、勢いだけで書くには怖すぎる世界でございます（笑<br>
<br>
<br>
つまらない話は置いといて、あとは簡潔に。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://blog.oricon.co.jp/iikaori/archive/374/0"target="_blank">カオリ、清水公園へ</a><br>
<br>
あの伝説のバスツアーの舞台（笑）にカオリが再び。<br>
<br>
あの辺はサムエル関係の方たちや会長の地元も近くなので、カオリも誰かしら近くに友人でも住んでいるのだろうか。高山厳さんもあの辺だったな、たしか。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://homepage3.nifty.com/aozatsu3/"target="_blank">4期は4人で4期</a>（好きで×8-diary10月12日更新分）<br>
<br>
あおさんのところに4期の10周年記念イベントのトーク起こしがあるので、興味のある方はぜひ。<br>
<br>
加護の存在はタブーじゃないし、今まで一緒に歩んできた時間を大切にしている彼女たちの心情が分かる。<br>
石川さんと辻はブレスレットをホントに探してください（笑<br>
<br>
<br>
●<a href="http://ameblo.jp/ando-seiko/entry-10363092547.html"target="_blank">安藤成子と浦えりか</a><br>
<br>
去年和田さんのハーモニープロモーションと業務提携した安藤成子と某ハロメンと交流があったと伝えられる浦えりか。意外なところが繋がっているものだなぁ。<br>
芸能界は狭い、のか？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52012306.html">
<title>回復</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52012306.html</link>
<description>ようやく回復して気力も戻りました。
気力がないと普通にダラダラと音楽聴いたり、テレビをボーっと見てしまう。
一週間の情報遅れを取り戻さなくては…

なんだか今日は「市井紗耶香」での検索が多いみたいだけど何かあった？
EBIに誘われて川西幸一生誕50周年ライブに行っ...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-08T22:44:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>Hello! Project(旧)</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ようやく回復して気力も戻りました。<br>
気力がないと普通にダラダラと音楽聴いたり、テレビをボーっと見てしまう。<br>
一週間の情報遅れを取り戻さなくては…<br>
<br>
なんだか今日は「市井紗耶香」での検索が多いみたいだけど何かあった？<br>
<a href="http://ameblo.jp/ichii-sayaka/entry-10359283621.html"target="_blank">EBIに誘われて川西幸一生誕50周年ライブに行ったみたい</a>だけど、それは関係なさそうだしなあ。紗耶香ブログにコメント欄が出来たからか？<br>
<br>
<br>
さて。<br>
<br>
●<a href="http://cgi.rie-f.com/TH/diarypro/diary.cgi?no=166"target="_blank">タカハタさんと太シス</a><br>
<br>
ASAYANの演出家だったタカハタ秀太氏のブログに太シスのことが。<br>
連絡してきたメンバーって誰だろう？<br>
<br>
『ガタメキラ』のPVの話も出ていて、確かに太シスのPVの中では『ガタメキラ』のPVが一番カッコ良かったなあと思い出す。当時の編集・CG技術からしたらかなり気合い入れて作ってたと思う。<br>
それに、『ガタメキラ』にしても『宇宙でLa Ta Ta』にしても、後の『LOVEマシーン』のPVに繋がるようなテイストが良く出てた。<br>
<br>
タカハタさんが監修だったと思い起こして、その制作変遷に改めて納得。<br>
<br>
ブログには紗耶香のことも書いてある。<br>
「市井が復帰したのもちょっと嬉しいけど。」<br>
<br>
紗耶香の辞めた2000年4月～5月はASAYANとモーニング娘。との関係も変わった時期なので、制作幹部だったタカハタさんのこうした発言はけっこう気になるのだ。<br>
<br>
<br>
●<a href="http://otogumi.fujitv.co.jp/lovekp/E20091007002.html"target="_blank">きくちさん</a><br>
<br>
制作陣といえば。<br>
<br>
フジのきくちPも川西幸一50歳記念ライブに行っていたようで。<br>
<br>
紗耶香の一回目の復帰の時に並々ならぬサポートと目をかけてくれたきくちさんだったが、この日は紗耶香と再会したんだろうか。<br>
<br>
今回も紗耶香が歌を歌う機会があったらまたその場を提供してほしいものだ。<br>
ってか今は女性ポップスにきくちさんの興味が向いてなさそうだけど（笑<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52010397.html">
<title>ダウン</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52010397.html</link>
<description>前々回のエントリーに付随したことを書こうと思っていたら、すっかり風邪をひいてしまって思考停止。ちょっと回復に専念します。

そんなに症状は重くないけどダルい・・・
みなさんも気をつけてくださいまし。
</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-05T22:16:40+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前々回のエントリーに付随したことを書こうと思っていたら、すっかり風邪をひいてしまって思考停止。ちょっと回復に専念します。<br>
<br>
そんなに症状は重くないけどダルい・・・<br>
みなさんも気をつけてくださいまし。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52008783.html">
<title>青春の風を感じに</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52008783.html</link>
<description>●太田監督『「太陽娘と海」を探して』シリーズ完結

11年前の5人時代のモーニング娘。が出演していたドラマ『太陽娘と海』を探した追憶の旅がいよいよ終わりを向かえた。

このサイトを始めた時、いやそれ以前からずっと気にしているモーニング娘。と平家のみっちゃん、柳原...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T01:13:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>太陽娘と海</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[●<a href="http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2009-09-26-13"target="_blank">太田監督『「太陽娘と海」を探して』シリーズ完結</a><br>
<br>
11年前の5人時代のモーニング娘。が出演していたドラマ『太陽娘と海』を探した追憶の旅がいよいよ終わりを向かえた。<br>
<br>
このサイトを始めた時、いやそれ以前からずっと気にしているモーニング娘。と平家のみっちゃん、柳原尋美さん、建さん、それとスタッフの人たちが2週間合宿して暮らしたというマンションも<a href="http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2009-09-26-2"target="_blank">ついに明らかに</a>。<br>
<br>
当時の話ではアパートかマンションか曖昧な表現だった暮らした場所、写真を見てみると確かにアパートともマンションとも言えるものだった。<br>
すべての辻褄が合い、建て物を見て妙に納得する。<br>
<br>
ここが一人一畳のスペースしかなくて、<br>
姐さんがカオリのパンを踏んづけたり、<br>
なっちがミカンの段ボール箱を机代わりにして布団を被って勉強したり、<br>
お風呂やドライヤーの順番決めをしたりして、<br>
『太陽娘と海』に出演していた子たちが暮らした場所なのだ…<br>
<br>
平家のみっちゃんが、毎日砂が気になって気になって布団叩いたりマメに掃除していたとういう思い出。<br>
それについてカオリが面白い発言。<br>
<br>
「部屋に砂がどんどん溜まって大変なんですよ。でも、もう少ししたら<br>
砂浜まで行かなくても、部屋で撮影できるようになりますね！」<br>
　　　　　　　　　　　　　　　（監督のブログから引用）<br>
<br>
さすがカオリらしい、ちょっとした逆転の発想。<br>
こういう考え方はカオリならではで、こういうことをさらっと言えちゃうところが憎めないんだな。<br>
<br>
カオリといえば、このマンションに泊まっていた当時に、明日香と一緒にダイエットのために海に走りに行ってたという話があった。<br>
<br>
走りに行ったらまた砂を持ち込んだりして、姐さんやみっちゃんに苦い顔をされていたのかもしれないなぁ（笑）<br>
そんなことを想像してみたり…<br>
<br>
<br>
そして<a href="http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2009-09-26-13"target="_blank">最終回の更新</a>。<br>
<br>
2階建てのロンドンバスもホットドッグを売っていたワゴンも今はもうこの場にない。<br>
<br>
そして崖下にあるSubmarine Dogの文字が剥げ落ちたポールが物悲しい。<br>
ポールの向こうにモーニング娘。たちがメイキング撮影をした岩場が見えている…<br>
<br>
芸能界で活動を始めたばかりの彼女たち。<br>
<br>
監督もブログで述べられているように、とにかく一生懸命だった。<br>
応援せずにいられなかった。<br>
<br>
ASAYANの演出に批判する向きがあるのも分かるが、それを超えて彼女たちからは一生懸命さが伝わってきた。芸能界の荒波に立ち向かっている必死さが見えた。<br>
誰がどう思おうと、11年前に自分はそう感じたのだ。<br>
<br>
そしてそれが11年経った今でもここでこうしたことを書く絆を生んでくれている。<br>
『太陽娘と海』最終回のタイトルの通り、「これが青春！」だったのだ。<br>
<br>
そういえば明日香も辞める時に「モーニング娘。は青春でした」って言ってたっけ。<br>
まだ14歳だったのに、「青春でした」って…<br>
<br>
<br>
…11年前にあった青春物語。<br>
『太陽娘と海』の思い出もだんだん人の記憶から薄れていく中で、今改めて語られる当時の思い出。<br>
監督のブログの写真のように当時のことがモノクロあるいはセピア色で脳裏に蘇ってきた…<br>
<br>
Submarine Dogが閉店してから久しく行っていない湘南へ足を運んでみようと思う。<br>
11年前の風を感じに…<br>
<br>
<br>
<br>
最後に。<br>
体調があまりすぐれない中で『「太陽娘と海」を探して』を完結してくれた太田監督、ごくろうさまでした。そしてありがとうございました。<br>
<br>
次は『「風の娘たち」を探して』ですね！…なんて（笑<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52006275.html">
<title>明日香といじめ・イジメ報道について</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52006275.html</link>
<description>今日はなっちがイジメをテーマにした番組に出ているということで…

一つ明確なものとして記事を書いておこうと思う。
福田明日香とイジメ・いじめという話について。

明日香が活躍していた当時を知る者としては馬鹿馬鹿しい話なので、この問題にはなるたけ触れないよ...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T21:51:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>福田明日香</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日はなっちがイジメをテーマにした番組に出ているということで…<br>
<br>
一つ明確なものとして記事を書いておこうと思う。<br>
福田明日香とイジメ・いじめという話について。<br>
<br>
明日香が活躍していた当時を知る者としては馬鹿馬鹿しい話なので、この問題にはなるたけ触れないようにしてきたが、ここまで情報の信ぴょう性のない記事を元にした誹謗中傷が広まってしまうと、どこかで歯止めとなるものを書かねばならないと思うに至る。どこまで当時を歪めれば気が済むのだろうか。<br>
<br>
今でも活躍している当時のメンバーを貶めるために、こんな嘘っぱちを広めているのだろうか？　それとも何か別の目的でもあるのだろうか？<br>
<br>
まあ、それはいい。<br>
資料をひっくり返せば、そんないじめなんて話が根も葉もない噂でそれを否定する事実がいくらでも出てくるので。<br>
<br>
<br>
まずこのくだらない話の元となっている週刊誌の取材。<br>
これがいかにも胡散臭い記事だった。<br>
<br>
今でも嘘八百を並びたてる三流週刊誌が書いたこと。<br>
過去には明日香の復帰だの、彩っぺの離婚だの、さんざんあることないこと書いてきたのになぜイジメ話を信用する気になるのか。<br>
言葉尻だけを捉えてそれを100倍にも広げてしまうような週刊誌の記事をなぜ広めようとするのか。<br>
このイジメを取り上げた記事からして、巨大掲示板に書いてある悪口や妄想に過ぎない噂を拾って集めれば書けるような薄っぺらいものでしかなかった（その程度のものだったので、自分のところに現物は存在しないし、こんなに問題になるとも思っていなかった）<br>
<br>
その程度の記事からこの噂が広まっているということをまず知ってもらった上で、現実に当時がどういう状態だったか、それを書いておく。<br>
<br>
まず1997年の『愛の種』手売り時期から1998年の『サマーナイトタウン』直前の2期メンバー加入前まで。<br>
1997年8月～1998年3月の5人時代のこと。<br>
<br>
くだらないイジメ話の元となっているのはおそらくこの時期のこと。<br>
確かにこの時期は明日香はメンバー内で馴染めていない部分もあった。<br>
<br>
ロケの帰りに山梨県でほうとうを食べようとすると<br>
他のメンバーが<br>
「ほうとう」「ほうとう」「ほうとう」「ほうとう」<br>
と頼む中で、明日香は一人だけ「ピザ！」と頼むような子だったし、<br>
初期の5人のメンバーたちの中では唯一東京出身で実家から通う子だったから、他のメンバーたちよりも仲良くなるのが遅かった。<br>
<br>
他の4人は同じホテルに二人ずつで生活していているうえ、＜社会人-短大生＞＜高校生2人＞の中に飛びぬけて一人だけ年少だった中学1年生の明日香が馴染むのはなかなか容易ではない。それは自分の中学1年生の頃を思い出してみれば分かると思う。<br>
ましてや明日香はオーディション時に「周りが大人（の参加者）ばかりで怖かった」って言っているような子だ。明日香は歌を歌うときは堂々としてたけど、意外とそれ以外では小心な面があった（と思う）。<br>
<br>
『太陽娘と海』の撮影時（98年3月）でも、寒い中みんなが暖を取る中で、明日香は一人だけ「今暖まっちゃうとあとで寒いから」と言ってストーブにあたらず寒い中で縮こまっていた。<br>
良く言えば自分の意志を貫き通す、悪く言えば場の空気を読まない、そんな感じだったと思う。明日香自身も自分のことを「リアクションが淡泊」「感激するポイントが人と違う」「サービス精神がない」と評価していた。<br>
<br>
そんな関係の中、なかなか馴染んでくれない明日香に姐さんが気を使って明日香の好きなクロワッサンを買ってきてあげたことがあった。でもその日明日香は遅刻をしたか、ミスをしたかで（記憶があやふやです）、姐さんの気遣いを「（ミスをしたから）そんなもの貰えない」と突っぱねてしまう。<br>
そんな明日香にその時は姐さんも「もう知らん」と怒ったし、彩っぺも「（裕ちゃんの気持ちを）わかってないな」と半ば呆れた時もあった。<br>
<br>
でも基本的にはケンタのクリスマス（1997年12月）に代表されるように5人での思い出も多く残っているし、何よりゼロから始めて5万枚完売させて涙で抱き合った5人にイジメのことを問うなどナンセンスだと思う。<br>
<br>
人生のすべてをかけて活動に臨んでいた彼女たちに、そんな余裕があったとは思えない。また、そんな生ぬるい覚悟でやっていたとは考えられない。<br>
それにモーニング娘。の前にASAYANで活躍していたL☆ISという女性多人数グループが1曲限りで解散となっており、モーニング娘。のメンバーたちも「解散」に対しての危機感が常にあった。メンバー間のゴタゴタで解散させられてしまったら、それこそ人生を賭けた挑戦が台無しになってしまうわけで、そんなくだらない選択をすることは当時のメンバーの発言を聞いていると考えられない。<br>
<br>
また、この時期のことについて福田明日香自身が卒業直前に語り下ろした（公式な）本で触れている。<br>
<br>
<br>
------------------------------<br>
<b>『もうひとりの明日香』</b>p.68～69<br>
<b>「第3章の3　楽屋で浮く」</b><br>
<br>
　こう、どうでもいいような話ってあるじゃないですか。オチのない話っていうか、全然知らない人が聞いてたら「で？」って言いたくなるような。そういうことを延々と話すのって、わたしはあんまりなじまないんですよ。でも、人と仲良くなったりするのは、そういうところから始まるもんじゃないですか。だから大事なことなのかもしれないんだけど、やっぱりわたしは苦手で。で、そういう場面でまた淡泊なリアクションしちゃったりするから、楽屋とかでも、浮いてたんじゃないかなぁって思いますよ。<br>
<br>
　とくにデビューして間もないうちは、歌やトークで表現するために現場に来てるのに、楽屋なんかで盛り上がれないんですよ。余裕がないっていうのもあるし、そういうのは違うと思ってたんですよね。<br>
　つんくさんは「グループなんだから仲が大切だ」って言うんですけど、わたしはね「音楽を一緒にやる仲なんだから、普段の会話で盛り上がらなくってもいいじゃん」って、そう考えてて。普段からあんまりベタベタしないでそれぞれが独立してるんだけど、仕事になるとメンバーが結束できるっていう、そういう関係ができるんであれば。<br>
　でもわたしのそういう考え方は、やっぱり、こう、ひとりだけ違う空気を作っちゃったみたいで。<br>
<br>
　あと、盛り上がらなきゃいけない状況の時に、みんなのテンションについていけなかったりするんですね。それは結局、ずっと直らなかったんですけど。それが、最初の頃はホントに自分の中で大変だったんですよ。ラジオでもバラエティでも、それにふさわしいモードがあって、はじけなくちゃいけないのに、そうできないっていう。<br>
<br>
　本当に楽しい時じゃないと笑えないんですよ。自分を演技とかでコーティングしたり、自分をその場その場で調節するっていうのができないほうだし。<br>
　歌も、素の自分で歌ってるっていうカンジで、今みたいに歌い方に色をつけるっていうのができなかったから。照れくさくなっちゃうんですよね。入り込めないっていうか。<br>
　だから、今になってひとごとのように思いますよね、やってて辛かったろうなぁって。当時は、おとなの人たちからすれば「仕事、うまくやってくれないヤツだなぁ」って思われてたんだと思いますよ。<br>
<br>
------------------------------<br>
<br>
<br>
なんのことはない、三流週刊誌は上記の発言の中から「楽屋で浮いてた」「やってて辛かった」って部分を誇張して書いているだけで、上記のような内容はわざわざ明日香の店に取材にいかなくても、『もうひとりの明日香』でたくさん触れている。また明日香となっちの二人でやっていたラジオでも、5人時代の自分は浮いていたなあという話をなっちと苦笑しながら明日香は話していた。<br>
<br>
仮に明日香の元に三流誌の取材があったとしても、初めて会った心を許していない人物に真実を話すとは思えず（明日香は卒業後にも数々のプライバシー侵害を受けているから、そのせいで写真嫌いがさらに進んだ。つまり容易には信用しない）、何ら週刊誌の記事を信用する要素が見当たらない。<br>
<br>
また最初に書いた山梨のほうとうの話はかなり後年になって姐さんが話してくれたもので（2007年11月）、それは「変わった子だったな」と苦笑しながらの話だった。そこにはイジメなんて要素があったら絶対感じ取れない暖かさが満ちていた。<br>
<br>
<br>
さて、1998年4月。<br>
2期の3人が加入してきてからのこと。<br>
<br>
その時点でのメンバー構成を見てみよう。<br>
普通に学校に通っていた場合の4月からの新学年も添えて。<br>
<br>
中澤裕子（24）　京都<br>
石黒彩（19）　北海道<br>
飯田圭織（16）高2　北海道<br>
安倍なつみ（16）高2　北海道<br>
福田明日香（13）中2　東京<br>
<br>
保田圭（17）高3　千葉<br>
矢口真里（15）高1　神奈川<br>
市井紗耶香（14）中3　千葉<br>
<br>
これも一目瞭然だが、年齢も出身地も明日香と4人の他メンバーとの穴を埋めるような形で2期が入ってきている。<br>
これが意図的だったのか、偶然だったのかは分からないが、結果的に明日香は2期メンバーを一番早く受け入れたし、仲良くなるもの早かった。<br>
<br>
『もうひとりの明日香』の先ほどの続きにはこう書いてある。<br>
<br>
------------------------------<br>
<b>『もうひとりの明日香』</b>p.69<br>
<br>
　わたしのこういうカンジが、ちょっと変わってきたのは、メンバーが増えてから。<br>
　8人になった時に、年の近い中学生のサヤカとかが入ってきて、気楽に話せるようになったんですね。出身も関東だから話も合うところが多くて。サヤカと圭ちゃんと真里っぺは、やっぱりスゴイ不安そうにしてましたけどね。<br>
　でも、彼女たちが入ってきたおかげで、わたしは＜モーニング娘。＞っていうものに対してオープンになることができたんですよ。新しく入った3人だけじゃなくて、元からいた4人ともしゃべれるようになって。もう、そこからスゴイ楽になりましたよね。人数が多くなったっていうことは、人間関係が複雑になったようにみえるけど、実は「仲良くしなきゃ」「みんなとうまくやらなくちゃ」っていう負担が軽くなるんですよ。<br>
<br>
　ただね、自分が多少とけ込むことができるようにはなっても、まだ自分だけ別の方向を向いているのは変わらなかったですね。<br>
<br>
------------------------------<br>
<br>
<br>
その後は有名なフレーズを引用すれば、<br>
『「5+3」が「4+4」になり、それがやがて「8」に』と事態は経過した。<br>
<br>
2期メンバーと仲良くなった明日香がやがて1期と2期との接着剤となり、8人が融合して行く中で接着剤としての役割を終えた明日香が卒業していくという物語…<br>
<br>
そこにはイジメの噂話の元となる情報も映像も逸話も一切残っていない。<br>
<br>
また、この時期にイジメといえるものがあったとしたら、それは明日香の私生活にあった。モーニング娘。として活動しているためほとんど学校に行けなかった明日香。芸能界に入らなかったら、近くの公立中学校に通い、友達と塾に通い、ブラスバンド部でドラムを叩き、家ではギターの真似事をしたりする、そんな普通の東京の中学生だった。<br>
<br>
でも芸能生活は明日香に普通の中学生としての生活を許してくれない。<br>
『もうひとりの明日香』には学校での出来事がこう書いてある。<br>
<br>
<br>
------------------------------<br>
<b>『もうひとりの明日香』</b>p.72～73<br>
<b>「第3章の5　有名人」</b><br>
<br>
　学校ではね、みんな普通に接してくれました。でも、コワい女の先輩に呼び出されたことはありましたよ。<br>
　＜モーニング娘。＞になって一か月くらいたった頃に、美容院に行ってショートカットにしてもらったんですよ。で、色も染めようかっていうことになって、やってみたら、けっこう明るい色になっちゃって。<br>
　でも、まぁ学校でもこのくらいの色の人もいるし、わりと似合ってんじゃんって思ってたんですよ。それで、ちょうどテストの時期だったんで、学校に行ってテスト終わって帰ろうとしてクツ箱のところでクツをはいてたら、ちょっとコワい女の先輩が二人来て「ちょっと来てくんない」って言われたんですよ。それで校舎の裏に呼び出されて、すみっこに追い詰められちゃって。<br>
　「ちょっと、その髪、調子に乗りすぎじゃん？　どういうつもりなの？」って。それで「明日までに黒くしてきてよ」って言われて。あと「アタシの悪口言ってたんだって？」って、覚えのないことまで。ビビりますよ。でも、その時はそれで帰れたんですよ。<br>
<br>
　で、別の日にまた呼び出された時は、屋上に行く階段の踊り場。昼休みだったんですけど、その時も理由はわからないし、髪も黒くしてたんですよ。それで、また「アタシの悪口、言ってたんだって？」って「言ってないっすよ」って言ってるのに。<br>
　授業が始まるチャイムが鳴っても、全然帰してくれなくて。その先輩たちは、わたしと同じクラスの子に「先生が、福田さんどうしたのって聞いたら、知らないって言っといて」って。でねぇ、わたしに言うんですよ。「殴るよ」って。「えぇ～っ？」って感じですよねぇ。もうホント、怖くって。<br>
　それで今にも殴られそうになってたところで、担任の先生がちょうど通って「オマエら、何やってんだ！　授業始まるぞ」って、危機一髪。これがなかったら、やられてましたよ。でもね、その先輩たちは先生に「あ、そうそう、福田さんに今度サインちょうだいって言っといてー」って言いながら去っていきましたけどね。もう、メッチャクチャ怖かったですよ。<br>
<br>
　そんなことがありながらね、でも仕方ないのかなって思ってました。面白くないっていう人がいても。テレビ出てる裏ではね、こういう体験もしてるんですよ。<br>
<br>
------------------------------<br>
<br>
<br>
この先輩たちが中学を去って明日香も中2になったところでの2期メンバーの増員。イジメどころか、精神的にはかなり楽になったはずだ。<br>
<br>
その後『サマーナイトタウン』や映画『モーニング刑事』、ファーストライブを経るとメンバー間の関係はかなり変わっていく。<br>
<br>
姐さんが演歌活動のため、単独行動が多くなった。<br>
それまでべったりだったカオリとなっちに気持ちの行き違いがあり、別行動が多くなった。<br>
タンポポの活動が始まると彩っぺ・カオリ・矢口の3人は別行動が多くなった。<br>
<br>
あんまり話には出てこない彩っぺだが、鼻ピアスや派手な容姿とは裏腹に実は一番メンバー間の和を気にする人で、周りに気遣いする人だったと言われている。当時のメンバーの性格を知らない人は後世に作られた話に騙されちゃうんだろうけど、イジメなんて彩っぺが一番考えられない人だった。<br>
<br>
<br>
<br>
さて、明日香がすでに脱退を決意した後の1998年秋。<br>
<br>
モーニング娘。はなっちと明日香の2トップ体制が明確になってきて、二人での仕事も多くなってきていた。<br>
ASAYANのアシスタントやラジオがそれだ。<br>
<br>
ラジオではレギュラーが決まった直後に明日香がこんなことを言っていた。<br>
「なっちとはあまり普段喋らないので、これから二人っきりのラジオ大丈夫かな」と。<br>
<br>
しかし、ラジオやいろんな仕事で二人での行動が増えていくと急速にその関係は改まっていく。<br>
<br>
空き時間には圭ちゃんや紗耶香と連れだって4人でカラオケに行ったり、なっち・明日香・紗耶香の3人で渋谷に遊びに行ったりもした。<br>
<br>
また年が明けて1999年になると、なっちの家に泊まり込んで二人で朝まで語り合ったり、行ったことのなかったマンガ喫茶に二人で行ってみたり、また明日香の好きだったバンドのライブに出かけたりもした。<br>
<br>
なっちは後年、明日香のことをこう語っている。<br>
<br>
------------------------------<br>
<b>『ALBUM 1998-2003』</b>p.33<br>
<b>「明日香」</b><br>
<br>
明日香はねぇ……いつもひとりでいたがりやさんだった。<br>
一番年下でしょ？　みんなで一緒になんかやろうとするときに、「おいでよぉ、一緒にやろうよぉ」って誘っても、「いや、ひとりで海見てくる」ってタイプの女のコ。<br>
　少女なのに、すでに海を見ながらひとりたそがれる……っていう感性を持ってたコなの。<br>
　12歳なのに、『ロッキンオンジャパン』とか読んでた。<br>
　なんかね。深いの。考え方が。<br>
“人生とは……生きるとはなんぞや？”<br>
　そんな風な、哲学的っていうのかなぁ？　なっちにはわかんないけど、そういうチャンネルを持ってるの。<br>
　いろんな視点持ってるから、なっちの話もふんふんってオトナみたいに聞いてくれたりして。<br>
　明日香はスカートコンプレックスだったんだけど、そういう弱い部分、ちょっとさらけ出しあえる部分もあったりして。<br>
　でももうすでに、モーニング娘。っていうのを客観視できるコだったのね。自分の感性をとっても尊重するコだったから、進んでいく方向をキチンと判断できるコだったんだと思う。<br>
　自分の価値観を強く持ってた。<br>
　だから、なっちはほかのメンバーには話せないことも、話せたりしたんだと思う。卒業は、悲しかったね……うん。<br>
<br>
------------------------------<br>
<br>
<br>
メインボーカルとしての重圧を共に分かち合っていた二人。<br>
明日香が卒業する頃の1999年春にはなっちは明日香のことを妹のように可愛がっていた。（本当の妹の麻美ちゃんは明日香と同い年）<br>
<br>
それはDVDとして商品化されている『Memory 青春の光 1999.4.18』を見ればすぐに分かる。<br>
ライブ前に円陣を組んで「いきまっしょい」の気合いを入れる時に、必死になって明日香の手を取ろうとするなっち。ライブが終わって抜け殻のように放心状態で泣いているなっち。それからライブ会場から帰る間際の「今日という日をしわしわのお婆ちゃんになっても忘れません」「妹のように福ちゃんのことを愛しています」というコメント。すべて映像として残っている。（この日のことを書いたウチの記事は<a href="http://blog.livedoor.jp/m-16_67297/archives/51597538.html"target="_blank">こちら</a>）<br>
<br>
イジメだなんだと思っている人はこのライブDVDを見てみればいい。<br>
これ見てまだ疑う人はよほど性根が腐っているんだと思う。<br>
というか人生で感動することなんてあるのだろうか。<br>
<br>
＜09年9月29日追記＞<br>
また、明日香がASAYAN最後の出演の際に、それまでの話の流れを切って明日香自身の口から「メンバー間の不和で辞めるのではないから、そういうことを言うのはやめてほしい」とはっきりとコメントした映像も残っている。<br>
1999年の明日香卒業当時も一部の週刊誌やスポーツ紙にいじめられたとか書かれたことがあり、明日香は大層ご立腹だった。<br>
<br>
最後のステージで明日香が泣かなかったことについてもあれこれ書かれたものだが、涙をこらえて歌っている姿や、ステージ裏で泣いていた明日香の姿を知っていれば、そうした報道は馬鹿馬鹿しいものだった。＜追記ここまで＞<br>
<br>
<br>
<br>
卒業後の明日香。<br>
断片的にメンバーたちとの交流が分かっている。<br>
メンバーの口から語られたり、明日香自身が某サイトで書き残したり、当時のマネージャーだった和田さんから情報が出てきたり、形はさまざま。<br>
<br>
ざっと羅列しておく。イジメが原因で辞めたのだったら絶対ありえない交流。<br>
<br>
1999年。<br>
・『真夏の光線』でモーニング娘。がミュージックステーションに出演する前に激励の電話。<br>
・後藤加入の横浜アリーナコンサートを観覧。後藤が馴染んでいるように見えたとコメントを残す。<br>
<br>
2000年。<br>
・高校合格したことをメンバーに報告。<br>
・友人の高野頼子を和田さんに紹介。<br>
・彩っぺの結婚式に出席。モーニング娘。のメンバーは仕事で来れなかったため、娘。メンバーでは唯一の出席。<br>
・紗耶香卒業の武道館ライブを観に行く。<br>
・紗耶香と二人で彩っぺの子供を見に訪れる。<br>
<br>
2001年。<br>
・和田さんに伴われて大阪まで観に行った姐さん卒業コンサートでメンバーたちがステージ上で頑張る姿を見て涙が止まらなくなる。「中澤裕子という女性がとても偉大だった」<br>
・自宅近くで日テレ『モー。たいへんでした』のロケに遭遇。矢口を見かけるも顔パスで現場に「入れろ」と言うのが嫌なのでそのまま帰宅。<br>
・紗耶香復帰ライブを観覧。ライブに出演していた姐さん、観覧していた平家さんと再会を果たしたと思われる。フジテレビ音組主催きくちプロデューサーとも再会。<br>
<br>
2002年。<br>
・より子。のデビューアルバムに福田明日香の名前。<br>
・某ライブ会場で明日香がGO!GO!7188のカバーを歌っていたのが目撃される。<br>
・モーニング娘。ミュージカル『モーニングタウン』の楽屋を明日香が訪れる。<br>
・姐さんオールナイトニッポンにより子。がゲスト出演。明日香の話。<br>
<br>
2003年。<br>
大田区出身の4人組バンドTHETAを和田さんに紹介。<br>
<br>
2004年。<br>
和田さんと焼鳥屋で食事。その後圭ちゃんが合流。<br>
<br>
2006年。<br>
テレ朝『快感MAP』に明日香の姿が。<br>
昼はボイトレの先生、夜はお店の手伝いとのこと。<br>
<br>
2007年。<br>
『愛の種』10周年でオリジナルメンバーたちの食事会に都合がつかず欠席。メンバーたちが明日香の（留守電に）メッセージを残す。<br>
10周年記念ライブにいたかどうかは不明瞭。<br>
<br>
2009年。<br>
エルダークラブのハロプロ卒業コンサートを観覧。<br>
<br>
こう見ただけでもイジメなんてどこから出てきたの？となるようなエピソードばかり。上記のは噂や妄想ではなく資料としてきちんと出せる話。どうしてもイジメがあったことにしたいのだったら、それなりの資料を提示して見せてほしいものだ。自分は10年以上追ってきて、そんな資料見たことないけど。<br>
<br>
これで終わるのは後味がよろしくないので、『もうひとりの明日香』から明日香の人物像が掴める話を2、3紹介しておく。<br>
<br>
<br>
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<b>『もうひとりの明日香』</b>p.74<br>
<b>「第3章の6　下積み経験、ないですから…」</b><br>
<br>
＜モーニング娘。＞っは「下積み」ってやってないんですよね。デビュー前に5万枚売って、それからもデビュー曲がチャートで初登場6位っていう恵まれたスタートだったんで。<br>
　確かにオーディションは、スゴイ大変でしたけど、でもあれはデビューするための努力であって、デビューして無名の人間から下積み時代を過ごすのとは、全然違うと思うし。<br>
<br>
　だから、下積み時代を経験してない者としては握手会を大切にしたいと思ってたんですよ。必要なことなんだって。<br>
　握手会はね、ホント大変なんですよ。立ちっ放しで「ありがとうございます！」って連呼して。<br>
<br>
　映画イベントツアーがあったんですけど、映画を上映して、そのあと出ていくとお客さんの反応がすぐ目の前で見られるわけですよ。それで握手会をやるんです。「来てくれてありがとね！」って声を出しながら。<br>
<br>
　そのときは、ただお客さんにありがとう、来てくれて嬉しいっていう気持ちを伝えるだけでいっぱいなんですけど、ホテルに帰ってからふーって落ち着いてから思い起こしてみると、来てくれたファンが、しみじみ愛おしくなるんですよ。そういうときに「あぁ、わたしたちに握手会っていうのは、ホントに必要なんだな」って。<br>
<br>
　なんていうか、デビュー前から、わたしたちのCDを買ってくれる人っていっぱいいたから、売れない辛さとかはわからないわけですよ。で、そういうことで苦労することがなかったから、そのぶん苦しい中から生まれる「がんばるぞ！」っていうのもないんですよね。<br>
<br>
　辛い時代を過ごしてきた人たちっていうのは、きっと、そういうことがバネになったり励みになったりすると思うんですよ。でも、そういうのを知らないわたしたちは、握手会とかイベントを一生懸命やって、そこでファンの人たちとふれあうことで、ありがとうとか嬉しいとか愛しいなあとか、そういう気持ちを噛みしめることが、きっと必要なんですよ。<br>
<br>
　そういう細かいイベントをやっていくうちにね、ファンの人同士が仲良くなって輪が広がっていくのとかもすごく嬉しいし、微笑ましいっていう気持ちになりますよね。そういう報告を、ファンレターとか雑誌の読者ページとかで、わたしはチェックしてるんですけどね。＜モーニング娘。＞のイベントは、たぶん来やすいんじゃないかなぁ。結構、細かい場所でやったりするし、わたしたちも手の届かない存在みたいなキャラクターじゃないし。さぞかし親しみやすいでしょうっていう。<br>
<br>
　だから、会場にも夫婦で来てたり、ちっちゃい子がおばあちゃん連れて来たり、家族みんなで来たり。老若男女問わず、っていうのがイイですよね。<br>
<br>
こういう気持ちをね、忘れちゃいかんなぁと思いますよ。<br>
<br>
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<b>『もうひとりの明日香』</b>p.84～85<br>
<b>「第3章の11　我が道を行く」</b><br>
<br>
「わたしはわたし。他人は他人よ」っていうのを貫き通すのもいいかもしれないけど、ひとつにならなきゃいけないじゃないですか、グループって。で、協力して頑張ってる姿を見てもらうのも大事なことなんですよ。「あぁ＜モーニング娘。＞は、手をつなぎながら一生懸命やってるんだな」ていうところを。<br>
<br>
　でも、最初わたしは「我が道を行く」だったから、メンバーもね、やりにくかったんじゃないかと思いますよ。いっつも自分の雰囲気を壊さないし。みんなと違うほう違うほうへ行こうとしてたし。<br>
<br>
でも、途中でね、いろいろ気がついたんですよ。こう、自分に振りかかってくる仕事上の試練みたいなものを、勉強しながらクリアしていかなきゃいけないわけじゃないですか。そうすると、自分のちっちゃい世界だけで閉じこもったり判断してると成長できないんですよね。それで、自分はあまり納得いかないというか理解できなくても、ぶつかっていくことは大切だなぁ、と。<br>
<br>
　だから、わたしがそういう考えにたどりつくまでは、全体のトーンを乱してたんだと思いますよ。シマらないっていうか。変な雰囲気になっちゃって。グループの力強さを出していかなきゃならないのに、ひとりが違う方向を向いていると、エネルギーが弱まるし。<br>
<br>
　わたしがそういうふうにふるまってたのは、単に「みんな」と一緒っていう存在になりたくなかったんですよ。ほかの誰かとは違う自分でありたいと。<br>
<br>
　でも＜モーニング娘。＞の一員として頑張っても、自分を失うことにはならないって気付いたんですよね。大丈夫だよ、と。自分に無理することになるんじゃないかとか、そういう不安もなくなって。浮いた存在になっちゃってることを、怒られたり指摘されたりっていうことはなかったんですけど、自分で迷ってたんです。<br>
<br>
　結局は、存在の仕方がどうであっても＜モーニング娘。＞として活動したり作品つくる時に、力を結集できれば、それでいいんだなと思えるようになって。<br>
<br>
　一年目は、みんな「天然」だし＜モーニング娘。＞って変だなとか、面白いな、っていうところで「気になる存在」になれてたところが良かったと思うんですよ。バラバラの色がいい味出してたり。でも二年目になると、タンポポとか裕ちゃんとか、個々の活動も増えたし、＜モーニング娘。＞としての力強さを出していかなきゃいけないじゃないですか。去年と同じじゃキツいし。年とともに成長していかなきゃいけないし。<br>
<br>
　それに、せっかく8人いるんだから、8人じゃなきゃ出せないものを出していかなきゃダメだし。8人っていうこと自体が個性だと思うんですよ。全然うまくないんだけど、8人で踊ってるっていう、それもショーみたいでいいじゃないですか。親戚の結婚式の出し物みたいで面白いし。<br>
<br>
　ただ、そこでねパワーというか力強さがあれば、カッコいいじゃないですか。ソレを極めたいと思ったんですよね。<br>
<br>
この時はね、グループのなかのひとりとしてどういうふうに存在するかっていうことに、いっこ答えが出た気がしました。<br>
<br>
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<b>『もうひとりの明日香』</b>p.106<br>
<b>「引退の話 7　メンバーたちへの気持ち」</b><br>
<br>
　まだ「やめたい」っていうことを和田さんにも相談してない頃、仕事でホテルに泊まってて、同じ部屋にいた圭ちゃんに言ったことがあるんですよ。「わたし、やめようかなぁ」って。圭ちゃんは「なに言ってんの！」って言ってましたけど。<br>
<br>
　あとサヤカにも言ったんだけど、圭ちゃんもサヤカも冗談だと思ったらしくて、あんまり深くつっこんで話したりはしなかったですね。わたしも和田さんに説得されて、引っ込めるくらいだから、自分の中の決意が固かったっていう段階じゃなかったし。でも、実際にやめるっていうことが決まって、それからはメンバーに黙ったまま、一緒に仕事を続けていくことになったんですよ。せっかく、ここまで一緒にやってきた＜モーニング娘。＞のメンバーに対して、悪いなっていう気持ちはありました。でも、別の思いのほうが強いんですよね、メンバーには。<br>
<br>
　もともと＜モーニング娘。＞っていうのはライバルから始まってるから、だからわたしがいなくなることによって、もっと競い合ってほしいんですよ。<br>
<br>
　＜モーニング娘。＞は、その緊張感で保たれてると思うから。常に、レコーディングのたびに、競い合ってきたわけじゃないですか。それってね、すごく素敵なことだと思うんですよ。コンサートにしたって、テレビにしたって、みんなの心のどこかでは「いちばん目立ちたい」っていう気持ちが燃えてるから、今の＜モーニング娘。＞があるわけだし。<br>
<br>
　だから、わたしがいなくなることをね、チャンスだなって考えてほしいんですよ。＜モーニング娘。＞らしく。<br>
<br>
------------------------------<br>
<br>
<br>
明日香がどういう気持ちで活動していたか、どんなことを思ってメンバーと接していたか、残された資料をちょっとでもかじれば明日香とメンバーの関係が分かると思う。<br>
<br>
またこういう資料（活動・言動・写真等）が残っているから、あの頃の8人が好きだったと自分は今でも言える。<br>
<br>
<br>
明日香がメンバーにいじめられて辞めたと思い込んでる人たちね、少しは当時のことを調べるってことも大事だと思うよ。<br>
<br>
それとここまで読んでくれてこの件に関して自分の趣旨に賛同してくれる方、どんどんこの記事にリンク貼ってください。<br>
http://blog.livedoor.jp/m-16_67297/archives/52006275.html<br>
<br>
リンク記事には「福田明日香」「いじめ」「イジメ」のキーワードを入れて、検索に引っかかるようにしてください。そのワードで検索すると上位に来るようにしたいもんです。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52005247.html">
<title>湘南の夕陽の向こうには</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52005247.html</link>
<description>●太陽娘と海！

太田監督のブログにて待ちに待った『「太陽娘と海」を探して』シリーズが再開。

これまでベールに包まれていた合宿生活の場所が判明する!?

思えば数年前にそれらしき建物はないかなあとSubmarine Dogの近辺を捜したりもした。後に判明した情報によると全然...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-09-27T01:41:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>モーニング娘。（旧）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[●太陽娘と海！<br>
<br>
<a href="http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/"target="_blank">太田監督のブログ</a>にて待ちに待った『「太陽娘と海」を探して』シリーズが再開。<br>
<br>
これまでベールに包まれていた合宿生活の場所が判明する!?<br>
<br>
思えば数年前にそれらしき建物はないかなあとSubmarine Dogの近辺を捜したりもした。後に判明した情報によると全然見当違いの場所だったけども（汗<br>
<br>
<br>
さて。<br>
<br>
<br>
モーニングカレー。<br>
<br>
当時のメンバーたちがスタッフの方々のために作ったカレー。<br>
<br>
良い関係で撮影してたんだなあと。<br>
<br>
ASAYANでもそうだったけど、出演サイドと制作サイドの気持ちのやりとり（喜怒哀楽すべて）が見えたのが初期の頃の成功の要因だったのかもしれない。<br>
<br>
ASAYANなんかは過剰な演出を批判する向きもあるけど、少なくともメンバーたちは素の感情をさらけ出していたし、その感情は演じていたものでは決してなかった。それは制作サイドとの信頼関係があってこそのもの。<br>
<br>
当時の始まったばかりのモーニング娘。を制作側は応援していたし、彼女たちもその応援に応えようとしていた。そこには「仕事」と割り切った感情以外のものがたくさんあったように思う。<br>
<br>
それが何かは人それぞれ感じたことが違うはず。<br>
でもそれが一つの形となって表れたもの。<br>
それがこのモーニングカレーだったと思うのだ。<br>
<br>
そして自分はそんなモーニングカレーを作る娘。たちが好きだった。<br>
<br>
<br>
<br>
それから<a href="http://takafumiota08.blog.so-net.ne.jp/2009-09-26-4"target="_blank">「太陽娘と海」を探して（７）夢</a><br>
<br>
前にも聞かせてもらった尋美さんのエピソード。<br>
<br>
夢。<br>
そして、1999年のデビュー直前の事故…<br>
葬儀に飾られていた『太陽娘と海』の写真のこと。<br>
<br>
監督のブログにある湘南の海と尋美さんの写真を見ると、たくさんの感情が押し寄せてきてしまって言葉にならない。<br>
<br>
…以前に尋美さんの親御さんが運営されていたサイトにも「尋美が愛した湘南の地」として夕焼けをバックに砂浜ではしゃぐ尋美さんの写真が載っていた。<br>
<br>
そんなことも思い出すと、この『太陽娘と海』に眠るたくさんの思い出をやはり少しでも語り残していくべきなのかなとも思う。<br>
<br>
時が経つにつれて忘れていくことがいいのか、それとも思い続けることがいいのか、それは正直分からない。でも、『太陽娘と海』がなかったら自分はここで書き続けることはなかった。だからここのサイトの運命だと思って、もう少し『太陽娘と海』の傍にいようと思う。<br>
<br>
このサイトを「Submarine Dog」として始めたときからの定めだったのかもしれないな…<br>
<br>
<br>
<br>
気を取り直して。<br>
<br>
監督が連載されている「・・・探して」シリーズで、なっちがミカン箱を机代わりにして勉強したアパートが発見されたら、久々に聖地巡礼ですかね（笑<br>
しばらく鎌倉も行ってないなあ…<br>
石川さんのTBSの新春ドラマで舞台となったお寺でも一緒に見てくるかな。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52005198.html">
<title>ロゴマーク</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52005198.html</link>
<description>
●小湊さん

今日は大阪で復活ライブをやっている太陽とシスコムーン。

32歳2児の母でこの写真はずるいと思います（笑
人を迷わします。いや、惑わします（笑

今日のライブはどうだったのかなぁ。
信田さんのバク宙は？


●彩っぺ

懐かしい話。
1998年。...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-09-26T23:59:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>石黒彩</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
●小湊さん<br>
<br>
今日は大阪で復活ライブをやっている太陽とシスコムーン。<br>
<br>
32歳2児の母で<a href="http://kominato.jugem.jp/?eid=239"target="_blank">この写真</a>はずるいと思います（笑<br>
人を迷わします。いや、惑わします（笑<br>
<br>
今日のライブはどうだったのかなぁ。<br>
信田さんのバク宙は？<br>
<br>
<br>
●彩っぺ<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/ishiguro-aya/entry-10350953050.html"target="_blank">懐かしい話</a>。<br>
1998年。1999年。<br>
<br>
タンポポの『ラストキッス』のジャケット撮影時の話。<br>
たぶん1998年10月の終わりくらいのこと。<br>
<br>
撮影のために富士山の急斜面ギリギリのところに立ち、タンポポの3人でお互いに支え合わないと立っていられなかったという話が残っている。<br>
そしてグループとしてぎこちなかった3人の意識が少し改まったという感想も。<br>
<br>
そんなハートウォーミングなエピソード。<br>
<br>
その裏で彩っぺ、なんてTシャツを買っているんだか（笑<br>
たしか深夜から早朝にかけてのロケのはずだったけど、もう売店って開いてるのか？<br>
<br>
そういえば、この前触れたASAYANとめちゃイケ学力テスト（岡女）の関係で一つ思い出した。<br>
岡女の中で岡村先生と矢口が繰り広げるどつき合いコント。<br>
それは『ラストキッス』でASAYANにタンポポとして出演した矢口と岡村のやり取りに始まる。<br>
矢口が岡村を軽く叩いたら、岡村が大げさに痛がって見せたという1998年11月オンエアのASAYANから。<br>
<br>
ちなみにその頃は姐さん・なっち・明日香がASAYANのアシスタントを持ち回りで務めてた（矢口も1回ある）。鈴木亜美となっち・明日香の3ショットもあったなあ…<br>
<br>
<br>
で、彩っぺのブログに戻って。<br>
<br>
画像のTシャツ。<br>
<br>
懐かしのロゴマーク（1999年のグッズに使われていた）。<br>
<br>
ウチのサイトにも立ち上げ時からずっと置いてあるんだけど、1999年の象徴みたいなものなので、彩っぺが触れてくれたことがすごくうれしい。<br>
<br>
出来ればメモ青ツアーのTシャツにしてほしかったけどね（笑<br>
<br>
思い出話から繋げて圭ちゃんの手術のことや当時の様子にも触れてくれていて、こちらもまたハートウォーミング。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52004646.html">
<title>経過</title>
<link>http://submarinedog.livedoor.biz/archives/52004646.html</link>
<description>●圭ちゃん術後

圭ちゃんのブログで紹介があったエステシャンの高橋ミカさんって誰だろなあと思って辿ってみたら、高橋ミカさんのブログに圭ちゃんとの2ショットが載っていた。

カリスマエステティシャン・・・
まったく無縁なのでコメントに困ってしまう（笑
藤原紀香さん...</description>
<dc:creator>m-16_67297</dc:creator>
<dc:date>2009-09-26T01:19:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>保田圭</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[●圭ちゃん術後<br>
<br>
<a href="http://ameblo.jp/kei-yasuda/entry-10348081171.html"target="_blank">圭ちゃんのブログ</a>で紹介があったエステシャンの高橋ミカさんって誰だろなあと思って辿ってみたら、<a href="http://gree.jp/takahashi_mika/blog/entry/293123048"target="_blank">高橋ミカさんのブログ</a>に圭ちゃんとの2ショットが載っていた。<br>
<br>
カリスマエステティシャン・・・<br>
まったく無縁なのでコメントに困ってしまう（笑<br>
藤原紀香さんとかの繋がりなのかな。<br>
相変わらず圭ちゃんは付き合いが広いみたい。<br>
<br>
術後の経過は順調みたいでなにより。<br>
ブログでの告白で扁桃炎持ちの人たちからも多くの関心が寄せられたみたいで、圭ちゃんは<a href="http://ameblo.jp/kei-yasuda/entry-10350616889.html"target="_blank">扁桃腺体験記</a>を連載するつもりのようだ。<br>
<br>
自分もあまり腫れなくなったので油断してたけど、圭ちゃんの体験記を読むと過去を思い出して気をつけなきゃなと反省する。<br>
また、今までどこかで病気の話を読んでもどこか他人事だったのに、自分と同じ病気だと気になるというのも反省。真剣さが足りなかったかも。<br>
<br>
1998年なんて圭ちゃんが休んだ話の記憶がない。<br>
あの忙しかった1998年をどうやって乗り切ってたんだろうか。<br>
人に言えない苦労が相当あったんだろうなぁ…<br>
<br>
<br>
<br>
●風の娘たち<br>
<br>
懐かしのテレビドラマ『風の娘たち』の撮影風景が<a href="http://t-ota.blog.so-net.ne.jp/"target="_blank">太田監督の日記</a>に（「続・悪魔の選択」）。<br>
<br>
さすがにウチにも当時放映された映像は残ってないので、微かにある記憶の扉が開く。そして1998年当時の牧場の様子になんとも言えない時代の移ろいを感じる。<br>
<br>
しんみり…<br>
<br>
太田監督の日記の内容（撮影の裏にある苦渋の選択）とも別に、いろいろと考えてしまった。<br>
<br>
そして2002年7月末のことも思い出してしまったり…<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/m-16_67297/memory02/farm.jpg"><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
