Submarine Dog

カテゴリ: 備忘録





今日は千葉県のとあるところに出かけてお墓参りをしてきました。
ここに書く理由は、このサイトにある思いを伝えてきたからです。

たくさんの思い出と
たくさんの感謝を話してきたつもりです。

ずっと覚えていよう、
そう新たに誓った一日でした。

見上げた青空が高くてきれいで
そんなことも記憶に残る一日でした。

伝説の3人組アイドル「Lady, oh!」まさかの復刻(ナタリー)

誰?としか自分は言いようがないのだが、グループ名の「ラジオっ娘(らじおっこ)」という部分が気になったので備忘録として取り上げておく。

ニッポン放送からの発信グループということで、「おにゃんこ」とか「ちぇきっこ」とかのルーツになったのはこのグループなのか? それともそれよりも前に存在するのか? 70年代まで遡ってしまうと自分はさっぱり分かりません。半田さん並の知識を持つ人は教えてくださいまし。


●あの場所の工事?

あおさんのところで本家submarine dogの跡地の様子が。

どんな工事が始まるのか分からないけど、やっぱりあそこには2階建ての黄色いバスにいてほしい…


●ミズーリ

日本の某バンドがホノルルに係留されているミズーリの甲板で公演をやることにしたらしいのだが、どういう意図なんだろうか?
テレ東の某番組のヒトラーの件は出演者責任外とも取れる周囲の大人の呆れるほどの無知からくるミスだったが、このミズーリもねえ… 日本人としては相当微妙な場所で、しかもホノルルでやるってことに誰か疑問に思う人はいなかったのかなあ…

個人的な賛否はともかく、そんな微妙な場所で公演しなきゃならない必然性が分からない。これって横須賀の三笠の上でt.A.T.uがライブするようなもんでしょ。

会長のコーヒー農園でも公演会場として貸してあげればいいのに(笑


テレビのいきづまり(さすらう犬の元編集長生活・吉田正樹氏のブログ)

以前ウチのサイトのコメント欄で一方的にテレビメディアの今後を否定していた方がいたけど(しかもウチのサイトはそれを論じていたわけではないのに)、吉田氏も言っているように「そうだという面」と「そうではないという面」があるってことですな。テレビの今後をゼロか百かで論じること自体が無意味。

積極的にテレビに出たい芸能人も、ポリシーとしてテレビに出ない芸能人も、メディア戦略を練ってテレビの露出を避ける芸能人も、テレビに出たいのに出られない芸能人も、誰に対してもテレビの影響力がゼロという世界が来る日はほど遠い。


●℃-ute有原栞菜脱退

このサイトは現ハロプロを論じる場所ではないのでどうしようかとも思ったけど、UFと某プロデューサーと呼ばれている人物の文章対応があまりにも稚拙なのでちょっとだけ。

脱退の真相を論ずることは今の段階ではあまり意味がない。今の段階では受け手側は情報が少なすぎる。明日香の脱退ですら10年経ってもあることないこと書かれているので、有原さんのためにももう少し情報を出すべきだとは思うけど。

ただそれ以上に問題なのはいつものごとく公式発表の仕方とプロデューサーと言われている人物のコメント内容。自分たちの都合は横に置いておいて、もう少しメンバーとファンの絆を大事にしてもいいんじゃないのだろうか。それをちょっとでも大事と思うならばああしたコメントにはならないはずだ。

絆というのはお金を出した見返りとか、握手したとか直接的なことを言っているわけではなく、例えばラジオから℃-uteの曲を聞いて「おっ!」と思ったり、例えば本屋に行って有原さんを雑誌で見かけたらそこで手が止まったり、そんなちょっとしたことを楽しみと出来る人たちとの絆を言っている。そういう絆を築けた人たちのことを思えば、もう少しコメントのしようがあるんじゃないのかと。常識的に考えても商業的なメリットから考えても、ああした発表やコメントを出すことの意図って何なのだろうか? 一方的にぶった切るのは勝手だけど、もう一度手を繋いでって言われても切られっちゃったものは中々繋がらんと思う。

何年経ってもこうしたコメントベタは変わらんよなー…
軽薄を貫くんだったらいつもみたいに「脱退おめでとう、いぇい!」くらい言えばいいのに。「ご苦労さんでした」はないでしょーよ。バイトの子が辞めるときだってもう少しちゃんとした言葉かけてあげるよ…

●アニメ?

なっちのブログに声優の仕事が書いてあったので「何だ?」と思ったら「夢の箱庭プロジェクト」なるものだったようで。

「夢の箱庭プロジェクト」の実体がよくわからなかったので調べていたら斉藤慶子さんのとこのブログに記述があった。

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手作りアニメ―ション『夢の箱庭プロジェクト』presented by 花畑牧場
◆アニメタイトル
「ピンクのブルドッグ」
「氷にのった白くまウーラ」
「花畑牧場の小さなお家」
「ドリーム・イン・ザ・フィールド」
◆アニメ上映情報
7月中旬から
・東京・六本木ヒルズの「花畑牧場カフェ」
・北海道・夕張の「花畑牧場 夕張希望の丘 シネマ館」
にて無料上映する予定。
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なるほど、花畑主導のものか。
これからはますますUFタレントと花畑のメディア戦略における融合が進んでいくのかな? 花畑・タレント双方にメリットがあることは分かるが心情的にどうにもすっきりはしない。

花畑の夕張支援や帯広と合併しなかった中札内村への経済的貢献は簡単には真似の出来ないたいしたものであることは確かだが、「夢」とか言っておいて「花畑牧場の小さなお家」とタイトルを付けてしまうその感覚が好きになれないんだなぁ。

また、最近「花畑・ラーメン」で検索が増えたと思ったらどうやら新しい生コラーゲンラーメンなるものを始めたらしい。

うーん、九十九ラーメンはどうするのだろうか? かつては6店あったチェーン店も2店を残すのみ。現在の花畑との関係は不明だが、なんとなく置いていかれてしまった感じはする。かつての狸小路店や函館店は花畑の直営ショップに変わってしまったし… 食べ物屋の流行のサイクルが早いのも分かるが、りんねの卒業そっちのけで立ち上げ準備をしていた狸小路店が早くもなくなってしまったことを思うとどうにもやりきれない。

そういえば中札内といえば
中札内に新工場 十勝大福本舗 6億円投資年内完成へ

これも花畑の近くに出来るのね。いっそのこと「花の村」ではなく「菓子の村」を目指すのもありな気がしてきた(笑


篠原ともえデビュー14周年

このホームパーティーに集まった面子を見ていて相関図の整理を思い出す。
これでなっちの芸能界的繋がりもぼんやりと見えるかな?
以前の矢口の相関図の時と同じように表示がずれている場合は各自で調整をば。
篠原ともえ&鈴木杏中心で作成。ま、事細かに書いていったらこんなもんでは済まないことは承知の上で(特にしのらー)。

                     _____________
                    |きくち伸         |
                    |LOVE LOVE ALL STARS    |
             宇多田ヒカル |(加藤いづみ・松本英子  |
              | /|  | 藤田陽子・下川みくに等)|
 坂本美雨―佐藤江梨子 深田恭子 |  |_____________|
     \ |  |   |  | /
  高本彩―鈴木杏―中村中―篠原ともえ―POLYSICS・カヨ
     /: |         |
鬼束ちひろ : 松田美由紀     一青窈―ボニーピンク
      :            |
     鈴木杏樹         大橋マキ


あえてなっちは相関図の中に入れませんでした。
入る場所は各自ご考察してくだされ。

あ、今日きくちPは入院されたとか。
盲腸だそうで。


アレンジャーの仕事(鈴木daichi秀行ブログ)

どこまでがアレンジャーの仕事なのか、ハロプロの楽曲を多数編曲したdaichi氏が説明されているので、この際お勉強お勉強。自分は概ねこれまでのイメージと変わらないかなぁ。

ぼちぼちと自前のアンテナを整理する作業をしているのだが、そうした作業中にびっくりする情報にあたることがある。

長年UF系列のオフィスアンテナという事務所に所属していた長江健次氏が今年4月で辞めていて、2か月間フリーで活動した後、7月からカートプロモーションというところに所属が決まったそうだ。

長江氏といえばUFの前身ヤングジャパン時代から在籍し、エンデバープロモーション・クーリープロモーション・エーダッシュプロモーション・ペドラー(すべてUF系列)を経て2002年秋から現在のオフィスアンテナに所属していた(個人事務所なのか?)。ハロプロ系のミュージカルに出演していたことや、古くはドラマ『まんが道』で森高千里と共に出演したこともあったのだが(長江氏は主役の一人)、ここに来ての移籍はいったい何があったのだろうか? ブログを読むとどうも納得できないこともあったのかなあという気配は感じる…

でも氏は後ろ向きではなく前向きにと言っているので、新事務所のことを。

kart-promotion所属芸能人ブログ一覧

なんとまあここには元カントリー娘。の小林梓さんが所属しているのだ。
狭い芸能界ゆえの偶然なのか、何かしらの人脈の繋がりがあるのかは知る由もないが、人の巡り合わせが良い流れを生むといいなあと、そんなことを思った。


で、その小林さんはといえば。

緑の大地&栄養編
甦った。。。
キラキラ光る

この時期にあちらを訪れていたようで。

もうね、小林さんの行動が素敵すぎ。
ここ数年ブログを読んできたけど、毎年必ずその日のことは忘れずに…
たぶん忘れるとか忘れないってレベルの話じゃないくらい彼女の心には深く刻まれているんだろうなあと思う。
過去の活動や現在の活動でいろいろ言われることがあるかもしれないけど、彼女の根っこにあるものは変わらない。それだけでこちらも心安らぐ感じになる。麦稈ロールとかタンポポの話もね、いいね。

思いがけない感動の再会&友人との約束が叶った日

まあ気になりますねぃ…

●HANGRY&ANGRY

http://www.myspace.com/hangryandangry

おぉぉ、きたぞ、これは!
seek的な石吉の組み合わせでどうこうって感情は持っていないんだけど(笑、この二人の声質を組み合わせて生かしていることがとても良いと思う。こういうんなら大アリでしょ!

ハロプロにある数多くの生まれては消えていったユニットの中にはなんでその組み合わせなの?なぜその声質を組まそうと思うの?と疑問に思うことが多々あったけど、この二人ならこのテンポでこういう曲調でいくことは大賛成。こうこなくちゃ。


さて、このHANGRY&ANGRYとはなんぞや?ということで調べてみると、
http://www.s-inc.com/
ここのゴスロリ系のファッションブランドであるらしい。デザイナーはh.NAOTO氏。
http://www.s-inc.com/hangry-angry/

9月6日に開催されたh.NAOTO氏の秋冬コレクションにハロプロのメンバーたち(石川・紺野・小川・℃-ute・三好・仙石)が出演したことが石吉ユニットを作るきっかけになったのかもしれないが、もう少し踏み込んで上記(http://www.myspace.com/hangryandangry)のサイトにMY FRIENDSとしてユニットGaGaalinGが入っていることに注目。仕事の接点はこのユニットから生まれているのかもしれない。

たびたびGaGaalinGについては取り上げているが、このGaGaalinGというパンクロックバンドでボーカルを務めているMYMという子がUF所属なのだ。バンドもレコード会社はUFWと契約している。ちなみにドラムは元LINDBERGの小柳昌法氏でバンド名GaGaalinGの由来もそっち方面から来ていると思われる。
MYMはゴスロリ系(ロリはあまり入っていないが)のファッションで歌い、また時にはモデルとしても活動している子で、今年の7月からは先述のデザイナーh.NAOTO氏とラジオ番組も展開していた。(上記のファッションショーにもMYMは出演している)
http://blog.livedoor.jp/gagamaiming/archives/51479300.html
http://www.s-inc.com/news/hism.php?catid=162&page=2
http://blog.livedoor.jp/gagamaiming/archives/51499533.html
自分が表参道FABで見た3,4年前くらいからずっとファッションの路線は変わらないので、それでおそらくはh.NAOTO氏との接点が生まれたんじゃなかろうか。

6月くらいのMYMのブログでh.NAOTO氏と飲みに行って何かあるよって書いているからそこいら辺から今回に向けての動きが顕著になっていったんじゃないかなと推測中。

今日はざっと。
2番目のアンテナも最近は役に立ってて、味をしめたのでさらに外側を攻める3番目のアンテナを構築中。さすがに外側すぎるのでこれは公開モードでなくていいかなと(笑


みっちゃんが表参道へ

『モーニング刑事』のことを偲んでいたわけではなく買いものでの探訪なのだが、やはりここは10年前から通っていた場所だけあっていろいろと思うことがあるようで…。

びっくりしたのは当時みっちゃんが千葉に住んでたってこと。
知らんかったなぁ、これ。

やっぱりUFの千葉方面との強い繋がりからくるものなんだろうか?
芸能事務所にありがちな社長の家に住むとか、そういう話ではないよねぇ…
当時UF(クーリープロモーション)に所属していた建みさとさんや尋美さんが千葉県出身だったから一緒に住んでた…ってなことはないよなぁ。


●矢口−夏川ライン(笑

先月あたりに夏川さんと食事に行っていたグループにいた「マミ」さんのこと。
あの時は「松山まみ?」と書いたが、根食真実や照屋まみの可能性もあるんだなぁと資料を見ていて思った。
「マキ」さんはいまだピンと来ず。


●3年ぶりのMIZUHO

元ZONE、TAKAYOのブログにMIZUHOが登場。2人の接点が見られるってことではTAKAYO卒業の2003年の紅白以来?

当時の二人のMIZUHO暴走→TAKAYOブチ切れって構図が好きだった(笑 今でも再会したらあんな感じなんだろか?

片っぽではMIYUとMAIKOが共演してたりするんだから、いずれ4人で…ってことはないのかなー。

7月5日の続き。

ナベプロとジャパン・ミュージックエンターテインメントのことに続いて、今回はフジテレビから気になる人をチョイス。引き続き興味ない方はスルーしてくだされ。

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